売上自動入力で簡単!せどりに売上管理表はいらないという人に物申す!

どうも、尾崎です。

 

以前の記事で、せどりに必要な道具を紹介しましたが
その中で

「売上管理表は、絶対必須なので、必ずダウンロードしておいてください。」

と書いた通り、必ずダウンロードしておいてほしいので
敢えて、今回もお伝えさせていただきます。

 

なぜ、管理表が必要なのか?
そして、この管理表がどの様に優れているのか?

以下の売上管理表の案内ページで、僕が担当してもらっている税理士さんに話をしてもらっているので
ご覧いただければご理解いただけるかと思いますよ( ̄▽ ̄) ニヤ
↓ ↓ ↓
売上管理表案内ページ

 

確定申告に関する事前知識はこちらからどうぞ

せどりの確定申告。税理士が教える、サルでもわかる無申告の恐怖...

 

せどりの売上管理表への入力は苦痛?それはやり方とツールが悪いだけ。

 

売上管理表の項目として

【仕入れ情報】
・SKU(商品識別番号)
・ASIN(またはJANコード)
・商品名
・仕入日
・仕入値
・仕入店舗
・コンディション
・出品予定価格

【販売情報】
・売上日
・売上金額
・手数料
・利益額
・利益率

 

上記の様な項目があると、せどりの売上げ管理表としてかなり便利です(^_^)

 

で、せどりに売上管理表は必要ない!って言っている人はまず第一に

「こんな項目をイチイチ入力しておくのがめんどくさい!!!」

って言うわけですよ...

 

僕からしたら、あ~もうバカバカwww

こんなの超簡単にできるのにね♪

 

せどりの売上管理表へ仕入れ情報を簡単に入力するには

店舗で仕入れた商品であれば、僕はandroidのせどりすとを使っていますが
仕入れ商品を見付けたら、せどりすとの在庫リストへ上記に挙げたような仕入れ情報を簡単に記録することができます。

そしたら、その在庫リストをパソコンで受信できるGmail等を使って
自分のメールアドレスに送信します。

すると、エクセルで記録した在庫リストの仕入れ情報がExcelファイルで受信できるので
売上管理表への記入はコピペで済ませられます( `ー´)ノ

 

その在庫リストを使えば、売上管理表の記入はもちろんのこと
商品登録や、価格改定ツールの商品ごとの設定も一括で行うこともできて
全部やっても15分程度で終わらせることが出来るんですよ(^◇^)

詳しくはこちらをご覧ください。

商品登録、価格改定の設定、売上管理表への入力が15分程度で終わる裏ワザ

この在庫リストは、iphoneのせどりすとにも「仕入れリスト」として同様の機能が備わっています。

 

電脳での仕入れであれば、その場で売上管理表に記録を残せます。

 

 

せどりの売上管理表へ販売情報を簡単に入力するには

これは、僕が提案している売上管理表を使っていただければ
全て自動で、上記に挙げたような販売情報を入力することができます( `ー´)ノ

 

自動ですよ?
自分で手入力する必要なんてないんです( *´艸`)

Amazonの締め日である、2週間に1度売上管理表に、Amazonのデータを読み込ませたらそれで終了♪

なんのこっちゃない。
ぜーんぜんめんどくさいことなんてないんです( ゚Д゚)

参考までに以下のダイジェスト動画をご覧ください。

あんなに数秒で、上記にも挙げた販売情報

・売上日
・売上金額
・手数料
・利益額
・利益率

これらが全部自動入力されるんですよ!!!

 

自動入力のスピードは、商品数などによって変動もしますが
僕の場合、2週間に1度、5分~10分程度で売上の記入が終わります。

また、売上管理表の案内ページにも掲載していますが
モニターで使ってくれた方は
約半年分(約1600件)の記入も30分程で完成しました。と感謝の声も頂いてます(#^.^#)

売上管理表案内ページ

 

さぁ、果たしてこれは気の遠くなるような作業と言えるのでしょうか?

いや、まったくそうは思いませんよね?( *´艸`)

 

せどりの売上管理表がなくても、トータル黒字なら気にしない?
それは経営者としてどうなんでしょう?

 

せどりに売上管理表なんて必要ないって言っている人は
1個1個の商品の回転率・利益率・利益額なんて分からなくても
トータルで黒字になっていればOKだといいます。

「トータルで黒字」という点においては、僕も賛同します(^_^)

思ったように売れなかったり、値下がりすることもありますからね^_^;
なのでトータルでの収支の判断というのは非常に大事なことです。

しかし、自己管理、自己分析をしていくためにデータを残しておくことは
経営という観点から、非常に重要なことなのです。

 

どんな会社でも、様々なデータを残しています。
むしろ、何もデータを残さず成功している会社を見たことも聞いたこともありません。

 

いくら副業であっても、大それたことを考えていなくても
お金を稼ぐという以上、
それはせどりという事業を経営をしていくと考える必要があります。

 

1個1個の商品に一喜一憂するわけではなく
ある程度の個数でも良いし、1か月など期間としてでも良いので
データが溜まった時に
せどりの売上管理表があれば見込みと結果がデータとして現れてきます。

思ったよりも値下がりしてしまった商品。
なかなか売れない商品。
売れたけど、売れるまでに時間がかかった商品。

それらのデータを見直すことで、販売戦略の見直しや、仕入れの精度を上げていくことができます。

 

 

例えば、赤字になった商品を見直したい時は
売上管理表で赤字になったものだけ、フィルターにかけて表示させます。
(Excelであれば、そういった絞り込み表示が出来る)

赤字になった商品の回転日数を見てみたら、1か月以上販売に要している物が多ければ
値下がりしても、早く売っていくことを念頭に置いて
価格改定の頻度を上げる必要がある。

と改善点を見付けることができます。

 

他にも、出品予定価格と、仕入れ日もデータに残してあるので
実際の販売価格から大きく値下げしてしまった商品について
モノレートを見直して、仕入れの判断がどの様に間違っていたのか?

と、自分の仕入れの悪いところを分析することができます。

 

データなくして、どの様に自分の事業をより良くしていくのでしょうか?

感覚で全部できる天才であるなら別の話ですが
それが出来ないなら、データを残しておくことは重要なことです。

 

僕の売上管理表は、それらのデータをすべて自動入力で残せます。

 

 

せどりの売上管理表がなくても、セラーセントラルで全部分かる?
でも在庫総額は分かんないよね?

せどりに売上管理表なんて必要ないって言っている人は
在庫の何が残っているのか?
何がいくらで売れたのか?
全部セラーセントラルを見れば分かるから必要ないって言います。

これも、確かにその点だけにおいては間違いありません。

 

しかし、大事なのは在庫の総額です。

 

セラーセントラルでは、何が在庫に残っているかは分かりますが
その在庫額(商品の仕入れ額)までは分かりません。

 

確定申告の際に、期末(年末)の在庫額が必要になります。

それをイチイチレシートを引っ張り出して
1つ1つ確定申告の際に照合して確認するのでしょうか?

またレシートでは商品名が分からない場合もあります。
(以下の写真の様なレシート)

せどりの売上管理表に、仕入れ日や仕入れ先を残しておかなければ
そもそも、どのレシートを見ればいいかも分かりません。

 

また、在庫総額が分かるという事は、月毎に仕入れ総額としていくら使ったのかもすぐに分かります。

月の仕入れ総額が100万円だったとしたら
次の月に、100万円以上の入金が必要になるということなので
手数料を考えて、ザックリ売上として120~130万ぐらいが必要になるということも分かるでしょう。

最低の損益分岐となる数値が分かれば、現在の在庫の販売戦略も建てられます。

つまりキャッシュフローに対して怯えることがなくなるのです。

 

経験を積んで、安定した仕入れと販売が出来るようになていれば
自然と考えなくても、ある一定に収まるようになるとは思いますが
始めた頃や、成長途中の段階では、これらを予測することは非常に難しいです。

 

自分の現状を、「見える化」させるためにも
売上管理表は必要なのです。

 

 

せどりの売上管理表は確定申告に使えない?
いやいや、めっちゃ使えるからね!!!

 

せどりに売上管理表なんて必要ないって言っている人は
確定申告に売上管理表は使えないと言います。

でもこれは、半分正解で、半分不正解です。

 

確定申告には、

・青色申告 65万円控除
・青色申告 10万円控除
・白色申告 控除無し

の、3つの形式があります。

まず、大前提として確定申告をすれば良いというだけではなく
上記のどの形式であっても、確定申告をする際には「帳簿」の保管が義務となっています。

 

この中でも、青色申告の65万円控除の帳簿は
「複式簿記」と言って、

・総勘定元帳(略して元帳とも言う)
・仕訳帳

といった、主要簿が必要になります。

この内、総勘定元帳が最終的に必要になってきます。
(下記写真見本)

 

確かに、この総勘定元帳へ仕入れ、売上げ、経費をそれぞれ記帳していくことが出来れば
売上管理表がなくても、確定申告は問題なくできるでしょう。

この総勘定元帳に、例えば仕入れ情報であれば「仕入高」として

・仕入れ商品
・仕入れ値
・仕入先

を1つずつ入力していかなければなりません。

しかし、これを1つ1つ手入力で記入していくんですか?

 

結局、せどりに売上管理表が必要ないと言っている人も
「売上管理表に入力していたらメンドクイからやってられない!」
って言っておきながら

この総勘定元帳に、自ら入力してるわけですよね?

結局同じ事じゃん!!!って激しくツッコミを入れたくなりますwww

 

これ、実は売上管理表を使っていれば
総勘定元帳への記入は1つ1つ入力しなくても良くなるんです( *´艸`)

 

以下が、税理士さんが作ってくれている僕の総勘定元帳です。

 

1枚目:Amazon売上高
2枚目:仕入れ高

これらを総勘定元帳に、1つ1つ記入していたら
あまりにも項目が多すぎて
途方もない作業になってしまいます...

 

せどりに売上管理表は必要ないって言っている人も
これらを1つ1つ総勘定元帳に記入しているわけで
結局、アホほど時間を使っているわけですね^_^;

 

でも、僕の総勘定元帳を見てもらったら分かる通り
1つ1つ記帳しているわけではなく
1か月分まとめて記帳してありますよね?

 

これは、売上管理表の中で1つ1つ記録がされているので
もし、税務署に突っ込まれても

「この管理表を見てもらえれば分かります!」

と、胸を張って言えるからなんです。

 

何度も言っている通り、僕の売上管理表はそれらの細かい項目をカバーしていますし
最初の方でも話した通り、

仕入れ情報は、アプリから在庫リストをメールで飛ばしてコピペで売上管理表に残せるし
(電脳なら、その場で残せる)
販売情報も、自動入力で2週間に1回、5分~10分もあれば売上管理表に残せます。

 

ということは、売上管理表を作るのに時間も大してかからないし
売上管理表があれば確定申告の際の帳簿もあっという間に作ることもできます(^◇^)

 

そもそも、確定申告自体も
売上管理表に記録した項目の数値を抽出すればできます( `ー´)ノ

 

ここまでの総勘定元帳などの、複式簿記は青色申告の65万円控除では必須ですが

・青色申告 10万円控除
・白色申告 控除無し

これらに関しての帳簿は「簡易簿記」といって
いくらお金を使って、いくらお金が入ったのか?
ということが分かる、家計簿の様なシンプルなもので良いので
売上管理表で代用することができます。

 

 

レシート等があれば大丈夫だというのは超危険!

 

正直、レシートだけでは仕入れの証明として不十分です。

いくら売上管理表は作らずに、総勘定元帳で帳簿を作っていたとしても
そこに「日付」「仕入れた商品」「仕入先」「仕入個数」「仕入値」が必要になります。

これをレシートだけでは本当にそれが仕入れとして購入したものなのか分かりません。

先ほども見ていただいたこちらのレシートの写真...

日付、金額、仕入れ先は記載されていても、商品名までは分かりません。

これでは、本当に販売をした商品のレシートなのか判断が付くわけがありません。

 

もしかしたら、販売する商品ではなく
個人的に購入しているものが含まれていと判断されるかもしれません。

(たまに仕入れたけど、個人用にしたとか、子供にあげたとか言う人もいます)

 

税務調査があった時に
「何を買ったのか?」と聞かれて
「分かりません」では通らないですよ。

そういった曖昧な回答や記録では信用度が下がって
より税務調査が厳しくなることもあるそうです。

 

そもそも、税務署ではなくても
税理士だってレシート渡されただけでは、何の商品を仕入れたのか分かるはずがないので
本当にそのレシートが仕入れのレシートなのか判断できません。

 

なので、売上管理表であっても、総勘定元帳であっても
「日付」「仕入れた商品」「仕入先」「仕入個数」「仕入値」をキチンと記録をして
レシートとの照合性を高めておく必要があるのです。

 

簡単な言葉で言えば、仕入れ値や、経費の証明の為にも
いつ・なにを・どこで・何個・いくらで購入したのか?
レシートと帳簿を紐付できるようにしましょうってことです( `ー´)ノ

 

その記録を残すためにも、総勘定元帳に1つ1つ記録するのは非常に大変な作業になるので
せどりの売上管理表を使って、サクッとコピペで記録しておく方が良いのです。

 

せどりの売上管理表や、帳簿がないと税務署の言い値で税金が持ってかれる?

 

せどりの売上管理表や総勘定元帳の記録がなく税務調査が入った場合
または、それらがあっても
いつ・なにを・どこで・何個・いくらで購入したのか?が記載されていない場合

つまりレシートの内容を証明出来なければ、「推計課税」が適用される可能性があります。

※推計課税とは※

実際の数字ではなく、税務署の判断(言い値)で、所得の計算がされること。

レシートや管理表等の帳票類の証明が出来なかったり
ズボラで信用力が低い場合に適用されることがあります。

 

推計課税が適用された場合
仮に、1000万円の入金があったけど
仕入れ値と経費引いて、利益は10万円でした!

ということであっても、
税務署の判断で、利益は500万円だとなるかもしれないということです。

もし仮に、500万円分の税金を払え!
ということになっても、その人は利益10万円...

所得税と住民税だけで考えて、ざっくりした数字で20%と考えると
100万円分の税金が必要になってきます。

 

そこから、さらに加算税や延滞税も上乗せされて
どんどん支払う税金が膨れ上がってきます...

酷い場合は、「脱税」ということになり
罰金・罰則に処される可能性もあるのです。

 

だから、せどりをやる上で記録を取っておくことは絶対に必要なのです。

 

しかし、何度も言う通り
自分で手入力して売上管理表を作ったり、総勘定元帳を作るのは
非常に大変な作業です。

 

でも、僕の提案している売上管理表であれば
仕入れ情報も、販売情報も簡単に入力できるうえに
仕入れのレシート内容の証明力として申し分ないので
売上管理表をおススメするのです。

 

 

せどりの売上管理表はこれを使え!!

 

ここまで、売上管理表は必要ないと言っている人へ思いっきり反論をしましたが
正しく、帳簿を残せるのであれば売上管理表はなくても良いです。

 

でも、それが出来ないから売上管理表は必要であり
売上管理表があるから自己管理、自己分析もできます。

 

売上管理表を作るのがめんどくさいというのも
やり方と使うツールを見直せば全然余裕で出来ます(^_^)

 

僕が提案している売上管理表であれば
確定申告にも使えますし、作るのも非常に簡単です。

 

また、今回の記事の内容に関しても
より詳しく、以下の案内ページで税理士さんが話をしてくれていますので
是非、ご確認ください。

売上管理表案内ページ

 

 

確定申告についての記事はこちら

せどりの確定申告。税理士が教える、サルでもわかる無申告の恐怖...

せどりの確定申告のやり方。副業時代のリアル動画

 

 

 

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14 件のコメント

    • すなさん、コメントありがとうございます(^_^)

      次回が初めての確定申告になるんですね(*^_^*)

      何もせずに確定申告の時期を迎えると
      本当に大変なので、是非管理表を有効に活用してください!

      記帳してあれば、確定申告も難しくはありません(^_^)

      この記事にもリンクを貼ってありますが
      僕が副業時代にやった、確定申告の申告書作成動画も
      一応こちらに貼っておくので
      その時には、是非ご活用ください(^_^)

      【せどりの確定申告のやり方。副業時代のリアル動画】
      http://freeosaki.com/archives/261

  • 尾崎さん 初めまして。ずい と申します。
    2017年 今年の1月から本格的に せどり 参入いたしました。本業は建築士でしたが、せどり が面白くこちらでやっていくことに
    決めました。6ヶ月が経ち半人前ほどにはなってきて、毎日仕入管理をエクセルで記帳し、発送し、、、、売れたら記帳してと
    自分なりに管理していましたが、いかんせん時間がかかる!そこで【エクセル 売上管理】で検索し、尾崎さんのユーチューブを
    拝見し、ここにやってきた次第です。
    確定申告は建築士業ではずっとやってきて慣れているのですが、物販の申告はしたことが無く、漫然とした不安を持ち、対策を
    考えておかねばなぁと思っていたところです。動画(ゆる~い口調が聞きやすいです)で書類の準備の大変さと大切さを理解できました。

    有料版をいきなりはと思ったのと、無料版からいつでも有料版に変更きくと記載があったので、まず
    無料版をダウンロードして使ってみたいです。

    引き続き、尾崎さんのメルマガ、ブログ 読み込ませていただき、スキルを学ばせていただきたいと思います(^_^)

    • ずいさん、コメントありがとうございます(^_^)

      管理の重要性を理解していただけて良かったです(>_< ) これを疎かにしている人はかなり多いですし せどりを教えてるのに、管理の事は全然教えていない人も多いですからね... 確定申告や、帳簿の作成に必要な項目は ほぼ揃えられてる売上管理表になってます。 また、仕入れ情報の簡易的な入力の仕方など 無料版の方にもダウンロード後のファイルの中に用意していますので 管理表の使い方も含めて、確認しながらお使いいただければと思います(^_^) 是非、ご活用ください(^_^) 今後も、お役にたてるように発信を続けていきますので これからもよろしくお願いします

  • 尾崎さん初めまして!ピロと申します!
    せどりを始めてたばかりですが、日々頑張ってます。こちらの管理表を使ってきちんとまとめていきたいと思います。

    • ピロさん、コメントありがとうございます(^_^)

      始めたばかりだということですので
      まだそこまで記帳する量は多くないと思います。

      その時から管理表を記帳する癖をつけておくと
      今後仕入れ帳が増えてきて
      稼げるようになったときに非常に楽になります(^_^)

      確定申告、帳簿の作成にも便利ですからね(^_^)

      是非、管理表をご活用ください(*^_^*)

  • 始めたばかりなのでこれでしっかり管理していきたいと思います。
    尾崎さんのブログをしっかり読んで学びたいです。

    • いのうえまさひろさん、コメントありがとうございます(^_^)

      そうですね(^_^)
      管理をせずに進めて行ってしまうと
      後がものすごく大変なことになります。

      逆に言えば、最初から管理をしながら活動する癖を付けておけば
      後から苦にすることはなくなるので
      是非ご活用ください(^_^)

      また、僕のブログもお役にたてれば幸いです(*^_^*)

  • 尾崎さんはじめまして。
    せどりをやるうえで、管理表をつけなければいけないとずっと感じていましたが、どんな項目を押えるべきか分からなかったり、めんどくさいという理由で中々手が付けられませんでした。
    このブログを見て、管理表をつけることが売り上げを管理するだけではなく、自己分析やキャッシュフローのイメージを明確にすることに繋がることが分かり、今すぐやろうと思うことができました。

    今後は尾崎さんの管理表使って自分の状況をしっかり把握したうえで、自信をもってせどりを行っていきたいと思います!

    • 福田さん、コメントありがとうございます(^_^)

      そうですね。
      せどりをやる上で、管理表だとみんな本当は分かってるはずなんです。
      でも、福田さんのように
      「分からない」から始まり
      最終的に「メンドクサイ」という結論からやってない人も多いのは僕も感じています。

      そういった人の障壁を下げる為にも、僕は管理表を提案しているので
      今回そのキッカケになってもらえてよかったです(>_<) 是非ご活用ください!!

    • myuseiさん、コメントありがとうございます(^_^)

      無料の売上管理表でも、売上げの自動入力は対応していますので
      ご参考にしてください(^◇^)
        
        
      ただ、管理表の案内ページでもご説明させていただいてますが
      無料版の方では、自動入力のためのSKUに制限があります。

      制限がほとんどないものが有料版となりますので
      自動入力が出来ない場合は有料版をご検討ください(#^^#)

  • 尾崎さんはじめまして。

    コメント失礼させて頂きます。

    売上管理などについて
    便利なものはないのか

    探していたところこの記事に
    たどり着きました。

    とても勉強になりました。
    ありがとうございます。

    • かずさん、コメントありがとうございます(^_^)

      僕の知る限り、この管理表以上にせどりに適した管理表は無いと思っています( `ー´)ノ
      辿り着いてもらえてよかったです(#^.^#)

      学びも得て貰えたようで光栄です(^_^)

      これからもよろしくお願いします!

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