Amazonせどりで新品出品は規約違反!だからもうやめようよ...

どうも、尾崎です。

Amazonを使ったせどりをやる人で、新品で出品をする方は多いです。

ですが、僕は全く新品で出品をしません。

 

なぜならタイトルにある通り、僕たちせどらーがコンディションを新品として販売することは、ほとんどがAmazonの規約違反になるからです。

(あくまで、せどり、転売の範疇で、仕入れは消費者として購入している商品である場合)

 

しかし、今でも新品で出品するせどらーも、それを教える情報発信者も増え続けています。

 

今回の記事では、なぜAmazonを使ったせどりでは、新品での出品が出来ないのか?という点について詳しくお話ししていきます。

こちらは新品コンディションについての話をする記事となります。

中古のコンディションに関しては以下の記事をご覧ください。

関連記事:Amazonのコンディション設定と説明文について

Amazonのコンディション設定と説明文について

2016.04.16

 

メーカー保証は僕らでは付与できないから新品の出品は出来ない。

今回の記事で偉そうに「新品での販売は規約違反だ!」なんて言いますけど、僕自身も昔は新品でガンガン出品していました。

このブログの中でも、新品で出品をする仕入れ記事なんかもたくさん残っています。

本当に無知な自分を恥じます...

 

僕が大きく勘違いしていたのは、メーカー保証に関する部分です。

 

Amazonのヘルプには以下の様な記載があります。

出典元:https://www.amazon.co.jp/gp/help/customer/display.html?nodeId=202003190

 

上記の記載の中のこの部分...

===============
商品のお買い上げ日は、納品書の発行日です。メーカーにサービスや修理を依頼する際など、必要な場合は納品書をお買い上げ証明としてご利用いただけます。
===============

 

僕はこれを見て

『保証書が白紙であれば新品で購入した購入者はAmazonの納品書でメーカー保証を受けられる』

と、思っていました...

 

だから、昔は疑問を抱くこともなく、新品でガンガン出品をしていました。

せどりは始めて2年間ぐらいは、むしろ新品メインのせどりをやっていたぐらいです。

 

3年目に入るぐらいの頃から、徐々に中古メインにシフトするようになり、新品を扱うことは減ってきましたが、新品の出品を全くしていなかったわけではありません。

(今は新品での出品は1つもないです。)

 

僕自身のせどり歴も長くなってきて、今後もAmazonせどりを続けていきたいと思えば、やはり正しくルールに沿って販売をしていかなければならない。

また、こうやって情報発信もしている以上、正しい情報を伝えていかなければならない。

 

だから、日々規約のことにはアンテナを張っています。

 

そんな中で、ふとこんな情報を耳にしました。

『Amazonの納品書でメーカー保証は受けられる場合と、受けられない場合がある』

 

え?え?え?

いやいや、ヘルプに納品書でメーカー保証受けられるって言書いてあるやん!

とは、思いましたが、もしそれが本当であれば新品で出品することが違反となる...

 

真意を確かめるべく、Amazonに問い合わせをしてみました。

Amazonとのチャットでのやり取りを画像に残していますので、以下の物をご覧ください。

一番、最後の部分を見ていただければ分かると思いますが...

===============
メーカー様によって保証を受けるにあたっての書類が異なる可能性がございますため、一概に納品書のみでお受付できるとのお約束が出来かねてしまいますことをご容赦くださいませ。
===============

まず、これでAmazonの納品書はメーカー保証に対して万能ではないことが分かります。

これが最も大きな僕の勘違いでした。

 

この時点で、安心して新品なんて出品できないと僕は悟りました。

だって、Amazonの納品書でメーカー保証が受けられるメーカーなのか?否か?なんて把握できるわけないじゃんwww

 

それに、今が良くても今後メーカーの方針が変わることだってあるし、さすがにそこまで全てを把握し続けることはほぼ不可能に近い...

つまり新品の出品が基本的に規約違反になるということがこれだけでも明確に分かるかと思います。

 

コンディションガイドを守らずに出品しているとアカウント停止や閉鎖のリスクが高まります。

実際に、コンディションを守らずにAmazonから警告を受けて、仕入れの領収書の提出を求められた人も僕の周りにいます。

 

関連記事:コンディション違反でAmazonから領収書を求められた時の対応方法。

コンディション違反でAmazonから領収書を求められた時の対応方法。

2018.10.14

 

新品で出品していて、領収書を求められたら、消費者として購入していることがバレバレです。

その時点でメーカー保証が始まっていることは明確なので、コンディションガイド違反としてアカウント停止や閉鎖というリスクがあります。

 

消費者として購入した時点から保証期間はスタートしている。

『メーカーによってはAmazonの納品書ではメーカー保証が使えない』という点から分かる事があります。

それは、消費者として商品を購入した時点で、メーカー保証はスタートしているという事です。

これは、僕ももちろん分かっていました。

 

それでも、Amazonの納品書によって保証期間がリセットされると、あまりにも自分にとって都合の良い解釈をしていました。

本当に自分が情けない...

 

でも、こうやってAmazonの納品書ではメーカー保証が使えないメーカーがあるという事は、消費者として商品を購入した時点で、メーカー保証はスタートしているという事をメーカー側が強調しているという事です。

これは僕らのようなせどり、転売でAmazonにて新品としてを当たり前の様に出品する人があまりにも多いからでしょう。

 

もちろん、メーカー側の立場で考えたらそれを良しとするはずがありません。

 

この点に関しても、続けてAmazonに聞いてみました。

 

やっぱり、予想通りの答えです。

===============
保証期間が始まっている商品は新品としてはお取り扱いできかねますことをご容赦くださいませ。
===============

まぁ、当たり前ですよね。

 

そもそも、新品として出品できない商品として...

『メーカー保証がある場合、購入者がメーカーの正規販売代理店から販売された商品と同等の保証(保証期間など)を得られない商品。』

と、コンディションガイドラインに記載されているわけですから。

出典元:https://sellercentral-japan.amazon.com/gp/help/G200339950

 

せどり、転売は、消費者として商品を購入するのが仕入れとなります。

だから、仕入れをした時点で既に保証期間が始まっているので、新品として出品する時点で、もうそれは規約違反になるのです。

 

メーカーや卸から販売する目的とする正規のルートで新品を仕入れている場合は、仕入れ時点ではメーカー保証は開始されず、購入者は正規のメーカー保証を受けられます。

その際は、Amazonの納品書で購入先が明確になるので納品書だけでも良いかもしれませんが、無難にやるのであれば、以下の様な購入証明書を添えてFBAに納品するのが良いでしょう。

お買い上げ日は分からないので、空欄となりますが

『Amazon注文日がお買い上げ日となりますので、Amazon納品書と一緒に大切に保管してください』

等の様に記載した証明書を作って、商品にマスキングテープの様な剥がしやすいテープで貼り付けてから納品するのが最も無難な方法かと思います。

 

Amazonせどりでは新品出品が絶対にダメなのか?抜け道はないのか?

先ほども記載した、新品として出品できない商品の3点

  • 個人調達商品(個人事業主を除く)。
  • メーカー保証がある場合、購入者がメーカーの正規販売代理店から販売された商品と同等の保証(保証期間など)を得られない商品。
  • Amazon.co.jpで調達された商品(Amazonマーケットプレイスを含む)。

これらが、まず大前提であります。

なので、1つ目の「個人調達商品(個人事業主を除く)」は、個人からの仕入れではなくても、これまでお伝えしたように2つ目のメーカー保証に関するところがクリアできなければ新品出品は規約違反です。

 

3つ目は、これはいわゆる「刈取り」という手法です。

つまり、『Amazon上で購入した物を再度Amazonで販売する際に、新品では出品してはイケない。』という事です。

(マーケットプレイスを含むってことなので、Amazon本体、FBA、自己出品者 全てが対象です。)

 

 

これを見ると全て新品で出品することがダメなのではなく、以下の様な抜け道があるように見えます。

『個人調達商品ではなく、個人事業主以上からの仕入れで、そもそもメーカー保証がない商品』

これなら、開封をされていない新品状態の商品を新品で出品しても良いのではないか?

こんな風に捉えることもできると思いますので、この点について1歩踏み込んでみましょう。

 

基本的にはメーカー保証はあるものとして考えるべき

そもそもほとんどの物にはメーカー保証があるのが当たり前です。

なので、せどらーがよく扱う、家電、ゲーム、おもちゃなんかは、基本的にメーカー保証があるから論外ですし、大前提としてメーカー保証はあるものだと考えるべきです。

 

景品関連はそもそも新品出品が禁止

せどらーがよく扱う商品として、プライズ品や一番くじなどの景品関連があります。

(ゲームセンターの景品のことを「プライズ品」と言います)

 

プライズ品や一番くじというと、フィギュアやぬいぐるみを思い浮かべる人は多いでしょう。

 

これらに関して、メーカー保証なんて聞いたこともないし、よっぽど大丈夫なんじゃない?

っと、思う方が多いと思いますし、実際にプライズ品や一番くじなどの景品関連を新品で出品している人はかなりたくさんいます。

 

ですが、そもそも景品関連は新品での出品を禁止されているのです。

出典元:https://sellercentral-japan.amazon.com/gp/help/G200339950

 

Amazonのコンディションガイドでメーカー保証に触れていないカテゴリー

Amazonのコンディションガイドをよく見ると、メーカー保証について触れていないカテゴリーがあります。

  • CD
  • レコード
  • ビデオ、DVD
  • 食品&飲料

出典元:https://sellercentral-japan.amazon.com/gp/help/G200339950

 

強いて言うと、上記の5つのカテゴリーに関しては、コンディションガイドにもメーカー保証に関する記載がないので、メーカー保証がそもそもないのかもしれません。

本、CD、レコードに関しては、『再販売価格維持契約』という法律で、必ず新品は定価で販売しなければならないので、高くも安くも出来ないようになっています。

 

ただし、あくまで仮説なので、絶対とは言い切れません。

前提としてメーカー保証がある場合は、購入者がメーカーの正規販売代理店から販売された商品と同等の保証(保証期間など)を得られなければ新品の販売は出来ません。

 

強いて言えば、メーカー保証がないカテゴリーである可能性が高いのかな?というレベルです。

なので、コンディションガイドにメーカー保証のことが書いてないから新品で出品してもOKという意味では捉えないようにしてください。

 

そもそも消費者として購入したものは法的に言えば古物となる

これまで、Amazonの規約をベースにお話をしてきましたが、もっと大きな枠で見て、法律上はどうなのか?という点に目を向けましょう。

 

愛知県警察のホームページには以下の様に記載されています。

2 「古物」とは

  1. 一度使用された物品
  2. 使用されない物品で使用のために取引されたもの
  3. これらいずれかの物品に「幾分の手入れ」をしたもの

をいいます。

引用元:https://www.pref.aichi.jp/police/shinsei/sonota/kobutsu/index.html

 

これの2つ目にある「使用されない物品で使用のために取引されたもの」というところがポイントです。

僕たちのせどり、転売の仕入れは、消費者として購入するわけですので、それはその時点で「使用のために取引されたもの」となるため古物に該当します。

 

リサイクルショップは基本的にお客様からの買取商品のため、商品が未使用であろうが、未開封であろうが、お客様は消費者として購入物を買取に持ってきているので全て古物です。

リサイクルショップが未使用、未開封でも中古品として販売しているのは、古物だからです。

 

リサイクルショップが、たまに新品として販売している商品もあります。

しかし、それはメーカーや卸から仕入れをしたもので、メーカー保証がある商品に関しても、そのお店の購入証明書でメーカー保証が受けられるようになっているものです。

 

古物商に関してはこちらの記事で詳しく解説しています。

関連記事:せどり・転売に古物商は新品でも必要だと僕は思う。

せどり・転売に古物商は新品でも必要だと僕は思う。

2018.10.17

 

 

ただ、販売する場所の定義というのもあります。

僕たちで言えば、Amazonです。

 

古物に該当するから、古物商の許可と古物台帳の記帳等の古物営業法を守る必要はあります。

しかし、今回のテーマである「Amazonでの新品出品」については、古物営業法を守っていれば、コンディションはあくまで販売先の定義なので新品を選んでも良いはずです。

 

Amazonに次ぐ販売先としてヤフオクを思い浮かべる人は多いかと思いますが、ヤフオクなんかでは、新品の定義は『未使用以上である事』となっています。

出典元:https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/a_id/40782/p/353

出典元:https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/p/353/a_id/154776

 

つまり、古物に該当する商品であっても、古物営業法を守っていれば、販売先の定義に合わせてコンディションの表記をすれば良い。

そう考えると、Amazonのルールを守っていれば、新品として販売をすることは問題ないように僕は考えます。

 

ただ結局、Amazonでは新品出品は出来ないと思っておいた方が良い。

本当にメーカーの保証の部分をクリアできるのであればAmazonでも新品として出品するのも自信をもってすれば良いと思います。

でも、結局どれだけメーカーの保証について把握できますか?

 

また、ヤフオクの場合は、お店として出品しているストア出品者以外は、個人間取引が前提となっています。

なので新品として出品されていても、購入者の方も1度人の手に渡っているものだという認識が強い場所です。

ヤフオクなら説明文も基本的に読まれますからね。

 

しかし、Amazonの場合は個人間取引の認識がされにくい場所です。

購入者も1つのお店から購入をする感覚が強い場所ですので、Amazonの新品は1度も人の手に渡っていないものを新品だとして認識している人が多いでしょう。

Amazonでは、新品の場合、説明文は読まれないことがほとんどなので、説明文に書けば納得して購入もらえるということもほぼ無いです。

 

そもそも、コンディションガイドを見れば分かるように、Amazonの基本的な新品の定義は、メーカー直接もしくは卸から販売者として仕入れをするなどの、正規のルートで仕入れているものが前提で作られていることが分かります。

だから、新品の規約が昨今ドンドン厳しくなっているし、真贋調査等もされることがあるのです。

 

となると、僕たちのようなせどり、転売の仕入れは消費者として購入しているのであれば、全て中古品として販売することが最もリスクが無いのです。

 

コンディションガイドにメーカー保証の記載がない「食品&飲料」に関しては、新品しか出品できないので中古は無理です。

しかし、Amazonの基本的な新品の定義は、メーカー直接もしくは卸から販売者として仕入れをするなどの、正規のルートで仕入れているものが前提で作られていると考えると、そもそもAmazonでせどり、転売として扱いべきではない。

 

最後に

ここまででお伝えしたように、僕たちせどり、転売の仕入れは、消費者として購入するです。

 

なのでメーカー保証が自分たちで付けられないし、そもそも購入した時点でメーカー保証が開始している。

大前提としてはこの時点でAmazonでの新品出品は、ほとんどが規約違反です。

 

その他にも...

  • メーカー保証のなさそうな、プライズ品(ゲームセンターの景品)や一番くじなどの景品関連は、そもそも新品出品が禁止となっている。
  • Amazonでは購入者が1つのお店から購入をする感覚が強い場所のため、Amazonの新品は1度も人の手に渡っていないものを新品だとして認識している人が多い。
  • Amazonの基本的な新品の定義は、メーカー直接もしくは卸から販売者として仕入れをするなどの、正規のルートで仕入れているものが前提で作られていることが分かります。

 

これらのことをトータルで考えた時に、Amazonではせどり、転売での新品出品はそもそも出来ないものだと考えるべきだと僕は思っています。

 

 

僕自身は新品出品をしていてメーカー保証のことについて、警告やクレーム等は受けたことはありません。

でも、それは単純に運が良いだけだと受け取るべきだと思っています。

僕はルールに乗っ取り、正しく利益を出しているつもりでいましたが、本当に情けないです。

深く反省しています。

 

今後、Amazonがいつこういった点に関して厳しく取り締まるかは分かりません。

でも、そもそも今でも出品規制などが厳しくなり、真贋調査が行われることがあるということは、厳しくなっている証拠でもあります。

 

こうやってAmazonの新品出品に関して「みんなやってるからいいだろ」「バレなきゃいいだろ」って思う人もいるかと思います。

確かに、やるやらないは僕に関係のない話だし、自己責任だし、今は特に大きな問題はないのかもしれません。

 

ただ、僕は今後長くせどりを続けていくためにも、胸を張ってせどりをやっていることを言い続けるためにも、ルール、モラルを守ってやっていくべきだと考えています。

 

 

稼ぐために、隙を突くのは常套手段なのかもしれませんが、そんなの長く続けていけるものだとは思いません。

 

それに、僕は新品として出品をしていなくても変わらず稼げています。

僕の仕入れ日記を見ていただければ新品を扱わなくてもガンガン稼げることはお分かりいただけると思います。

2017年は9割以上中古ですが、まだ一部新品として出品していました。

しかし2018年以降の記事では1つも新品として仕入れをしていないし、普通に仕入れできています。

 

逆に新品で出品しないと決めると気持ちはかなり楽ですよ( *´艸`)

だって新品で出品しようとすると開封しちゃいけないけど、「ほぼ新品」なら開封もできるので、確実に商品の状態を確認できますしね♪

 

そもそもせどらーみんなが新品での出品を辞めて、ほぼ新品になれば、新品が枯渇した時にほぼ新品の値段が上がるから何も変わらないのに...

みんなが目先の利益だけ求めてみんなが新品で出すという暴挙に出るから状況が悪化していくだけなのに...

 

 

悪いと分かっていることをして稼げるようになっても、僕はそんなの続けたくありません。

 

僕も完璧にルールを守れているのか?と言われたら完璧とは言い切れません。

新品をやっていた時の様に、知らず知らずのうちにルールを破っている可能性も全然あります。

 

でも、分かる範囲で常にルールを守るようにしていれば、リスクは大きく軽減できます。

 

悪いことだと分かっていて、それをやることは僕にはできません。

 

クソ真面目だと言われようと構いません。

中には、僕のこの記事を見て「ゴチャゴチャうるせぇ」「この偽善者が」って思う人もいるかもしれません。

 

僕にはそんなことは関係ないです。

 

今後もAmazonせどりを続けていきたいと思えば、やはり正しくルールに沿って販売をしていかなければならない。

また、こうやって情報発信もしている以上、正しい情報を伝えていかなければならない。

偽善者だと言われようと、僕は分かる範囲でルールを守って、正しく稼ぎ続け、正しい発信をしていけるように常にアンテナを張っていきます。

 

是非、今回の記事を見て、Amazonでの新品販売について考えを改めてもらえる人が1人でも増えていただければ嬉しいです。

 

 

それでは。

 

コンディションガイドを守らずに出品しているとアカウント停止や閉鎖のリスクが高まります。

実際に、コンディションを守らずにAmazonから警告を受けて、仕入れの領収書の提出を求められた人も僕の周りにいます。

 

関連記事:コンディション違反でAmazonから領収書を求められた時の対応方法。

コンディション違反でAmazonから領収書を求められた時の対応方法。

2018.10.14

 

新品で出品していて、領収書を求められたら、消費者として購入していることがバレバレです。

その時点でメーカー保証が始まっていることは明確なので、コンディションガイド違反としてアカウント停止や閉鎖というリスクがあります。

 

中古のコンディションに関しては以下の記事をご覧ください。

関連記事:Amazonのコンディション設定と説明文について

Amazonのコンディション設定と説明文について

2016.04.16

 

 

 

 

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